子連れで台湾旅行・タイ旅行 子育て世代の海外旅行術

冬休み、親子三人成田空港へ。スクートのチェックインと機内持ち込み荷物

time 2017/01/12
更新2017/10/15

冬休み、親子三人成田空港へ。スクートのチェックインと機内持ち込み荷物

やることやったら、いざ台湾へ!!

お友達とのクリスマスパーティ、ピアノのクリスマス発表会、サンタさんのプレゼント調達役、

少年野球の納会、冬休みの宿題、年賀状投函、

少しだけ大掃除をしたら、現実よ、さようなら。台湾に出発です。

台湾旅行があるから、がんばったよ…。忙しかった…。特にサンタさんのプレゼント調達が大変だった…。。。

 

子連れなのに、預入荷物なし!荷物は一人7㎏以内。

今回はLCCのスクート利用なので、預入荷物の代金をケチってみました。

だって、機内持ち込み以外の荷物に、片道4000円・往復8000円払うのは高いでしょ!?

荷物は最小限に、5泊6日に対して、着替えは2日分。

洗濯機のあるホステルを予約したので、大丈夫だろうと。

…ちょっとした賭けでした 笑。

着替えなくったって、死にゃーしないさ。

結局、機内持ち込みできるスーツケース1つ。バックパック、1つ。

他、iPadなども入れた私の大きめの手提げと、えるちゃんのキティちゃんリュック(ぬいぐるみ3体入り)。

チェックイン時にどうなることやら。



いつものように、空港バスで成田空港へ

最寄りの成田空港行きのバス停へ。

早朝7時のバスでしたが、けっこう乗る人がたくさんいました。

前回は同じ小学校のPTA会長親子に遭遇しましたが、今回は同じ少年野球チームの親子に遭遇 笑。

同じバス停から、ディズニー行のバスも出るため、ディズニーシーにお友達と行くとのことでした。

「ランド?シー?」と仲間と思われた 笑。

離陸時間3時間前にチェックイン

今回利用したスクート航空は、11時45分発なので、10時45分までにチェックインしなくてはならないのですが、

子連れLCCですもん、できるだけ早くチェックインは鉄則です!

座席がバラバラになっては大変ですからね。

(と言っても、今までスクートで席バラバラになったことは一度もないけど。)

成田空港に9時に到着して、すぐにスクートのチェックインカウンターに向かったら、既に列が出来ていて、チェックインは始まっていました。

やっぱり3時間前くらいに、チェックインは始まるようです。

心配していた荷物ですが、機内持ち込み用の小さいスーツケース(着替えでパンパン)は、7.6㎏で、持ち込み制限の7キロ超えていました…。

でも、よくわからないけど、スルーしてくれました。

さらに、エイチが背負っていたでかいバックパックは、計量さえされませんでした。

これも7㎏ギリギリだったんだけど…。

わたしの大きめの重い斜めかけバックも、計量されず。手荷物のテープも張られず。

同じLCCでも、タイガーエアの時は、かなり細かくチェックされたので、航空会社によっていろいろなのかもしれません。

無事、並び席ゲット、荷物計量通過でチェックイン完了。

スクート機内持ち込み荷物全て機内持ち込み荷物なので、チェックインが終わっても、身軽になれず。

重い荷物を引きずりながら、保安検査を通り、出国手続きし、成田空港第二ターミナルで一番遠いスクートの搭乗口まで移動しなければなりません。

初めてカートを使ってみました。

保安検査では、すべての荷物を検査されるのは初めての経験だったので、ちょっと心配でしたが、

事前に気をつけて準備してきていたので大丈夫でした。

5日分だけど、シャンプーはホテル備品で我慢、リンスだけ最小限に持ち込み、クレンジングオイルも最小限に試供品で…。

荷物を預入しない家族旅行は初めてな上、5泊6日と家族で長い海外旅行も初めてだったので、けっこう事前準備が大変でした。

今回はスクートだったので、どうにか荷物はクリアだったのかもしれない。

正直、機内預入れしない家族旅行は、かなり気を遣うし、大変でした。

子連れだし、できれば荷物のキャパは大きい方がいいと、旅行を終え、改めて思います…。

sponsored link

down

コメントする




子連れ海外旅行の知恵袋

子連れ台湾旅行記

日帰り台湾旅行

お問い合わせ

プロフィール

こいのこり

こいのこり

はじめまして。サイトを見てくださってありがとうございます。 自己紹介を読む



sponsored link